国保組合で受けられる保険給付 文字の大きさ 小 中 大  
 

■ 70歳以上の方が受診するとき

 70歳以上の方が医療機関で受診するときは、国保組合から交付する「保険証」と「高齢受給者証」のふたつを医療機関の窓口に提示して診療を受けます。「高齢受給者証」は70歳の誕生日の翌月1日(1日生まれの方は当月1日)から交付されます。
 一部負担金は、医療費の2割または現役並み所得者は3割となっています。

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